EXPERIENCE REAL OKINAWA.
OKINAWA FES Milafeteは、
“REAL OKINAWA”を体感する
都市型フェスティバル。
三線の音色。
伝統とストリートが交差する音楽。
島の食文化と、つくり手の想い。
沖縄の文化が、この場所で息づく。
この場所に足を踏み入れた瞬間、
誰もが「うちなんちゅ」になる。
代々木公園が沖縄一色に染まる、
年に一度の特別な時間。
沖縄の文化と人の想いを、未来へつなぐ。
出演者情報
ARTISTS
- DAY 1
- MATSURI STAGE
赤嶺姉妹
沖縄県那覇市出身。東京を拠点に活動する姉妹舞踊家、奈津子・真希。6歳より「琉球舞踊 八曄流餘音の会」家元・前田千加子に師事し、免許を授与される。首里城公演や国立劇場おきなわ主催公演など数多くの舞台に出演し、研鑽を積む。
姉妹ならではの感性と表現力を活かし、「世界一スローなダンス」をキャッチフレーズに琉球古典舞踊の魅力を発信。沖縄タイムス社主催芸術選賞・琉球古典舞踊の部最高賞、奨励賞を受賞。
2018年にはカナダで開催された「Japan Festival Canada」にメインゲストとして招聘され出演し海外でも高い評価を獲得。2019年には単独公演「師情の舞」を東京・紀尾井ホール、沖縄・国立劇場おきなわにて開催。2024年には単独公演「返照」を東京・銀座王子ホールで上演。そして2025年、ニューヨーク・Carnegie Hallにて単独公演を満席にし、全米デビューを果たすとともに、東京・芝増上寺にて「志shimai舞」を開催し、国内外で大きな反響を呼んだ。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
ありんくりん
- DAY 2
- MATSURI STAGE
いーどぅし
幼少時から沖縄の古典音楽・民謡を学び、
互いに多数の賞を受賞。
沖縄県立芸術大学にて学びを深め、卒業後は活動拠点を東京へ移す。
カバー曲【海の声】が、YouTube再生回数350万件越えでブレイク。
三線担当のかーなーと、ギター担当のなみなみの
二人による美しい歌声のハーモニーは県内外では勿論、海外でも好評を博す。
2019年にBEGIN 島袋優プロデュースによるアルバム「OKINAWAN BLUE」2021年に「HOPE」をリリース。
互いに結婚・出産を経て、2026年。
さらに磨き上げられた2人として新たなステージへ。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
上江洲清作 & The BK Sounds!!
ごきげんに楽しく、ごきげんにおバカ・・・
MONGOL800 Bass&Vocal "キヨサク"と国内外多くのアーティストとフューチャリングを重ねてきたレゲエセレクター"The BK Sound"のタッグ。
音楽フェス等をきっかけに親交を深め、意気投合したことからThe BK Sound JAMAICA RECにて「DAYDREAM BELIEVER」初コラボを果たす。
全曲JAMAICA RECの『アイランド1』(2012)『アイランド2』(2014) アルバムリリース。
配信シングルのリリースやライブ活動もグッドバイブスなタイミングで継続中。
奇跡的な同級生コンビ、その名も「上江洌.清作&The BK Sounds!!」
- MATSURI STAGE
UKULELE GYPSY -キヨサク from MONGOL800-
MONGOL800のVo & BASS、作詞・曲を担当。ソロ活動では他アーティストとのコラボレーションや楽曲提供、プロデュースなども手掛けている。2013年よりUKULELE GYPSYとして日本各地を旅しながら、枠にとらわれない柔軟なスタンスで、さらなる音楽活動に広がりをみせている。
- DAY 1
- MATSURI STAGE
奏絵(かーなー from いーどぅし)
幼い頃から沖縄の古典音楽や民謡に親しみ、確かな実力を培う。
沖縄県立芸術大学で学びを深めたのち、活動拠点を東京へ。
ユニット「いーどぅし」として発表したカバー曲「海の声」はYouTubeで300万回再生を突破。
BEGINの島袋優プロデュースによる作品も話題を呼び、TVCMなど幅広いシーンで楽曲が起用される。
2023年よりソロアーティスト「奏絵(かなえ)」としての活動をスタート。
映画「なんでかね~鶴見」ではヒロイン役と主題歌を務めるなど、表現の幅をさらに広げている。
SNS総フォロワー数は30万人を超え、楽曲はアジア圏でも注目を集める。
飾らない日常や想いを発信する姿に共感が集まり、ママシンガーとしても多くの支持を得ている。
沖縄のルーツを大切にしながら、今を生きるリアルな言葉と歌で、聴く人の心にそっと寄り添うアーティスト。
- DAY 1
- MATSURI STAGE
かりゆし58
2005年4月沖縄で結成の4人組バンド。
2006年2月ミニアルバム『恋人よ』でデビュー。
ロックをベースにジャンルに囚われず変化しつつづけるサウンドと、優しくかざらない言葉で紡ぐ歌詞が、聴く人々の人生に寄り添い響き合い、世代を超え愛され続けている。
母への感謝の気持ちをストレートに歌った「アンマー」が多くの共感を呼び、日本有線大賞新人賞を受賞。
2026年2月にデビュー20周年を迎え、バンドとして初のトリビュートアルバムリリースやZepp対バンツアーを皮切りに、周年を祝う様々な企画と共にこれまでの感謝を伝える節目の20年目がスタート。
沖縄で生まれ育った彼らならではの唯一無二の『島唄』を全国に向け歌い届ける。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
きいやま商店
- DAY 1
- DAY 2
- MATSURI STAGE
KUNIKO(RYUKYU SOUND)
- DAY 1
- MATSURI STAGE
Grace Aimi
Grace Aimiは、異なるカルチャーを自然に行き来する感性で注目を集める新進アーティスト。沖縄とアメリカにルーツを持ち、沖縄で生まれ育った彼女は、その土地の文化や歴史、そして自身のアイデンティティを音楽の核に据えている。日本と海外の音楽的影響を織り交ぜながら、どこか懐かしくも新鮮で、彼女にしか表現できないソウルフルでタイムレスなサウンドを生み出している。
幼い頃から音楽に親しみ、高校時代に自身の経験をもとに楽曲制作を始めたことで、シンガーソングライターとしての道を歩み始める。2020年のデビュー以降、表現力豊かな歌声と等身大のストーリーテリングで進化を続け、聴く人の心に寄り添うアーティストとして支持を集めている。
2024年には完全にインディペンデントアーティストとして新たな一歩を踏み出し、より自由に、より自分らしく表現するフェーズへ。6月からは待望の新作リリースが控えており、これまで以上に率直で感情豊か、そしてありのままの自分を映し出す音楽を届けていく。
ソロ活動に加え、プロデューサーMatt Cabとのデュオプロジェクト「SEN」としての活動もスタート。日本で音楽を生み出すことへの想いを大切にしながら、海外の感性も取り入れ、ジャンルや枠にとらわれない自由なサウンドを追求している。
自分らしさを何よりも大切にしながら、Grace Aimiはこれからも音楽を通して人と人をつなぎ、心を満たし、余韻を残し続けていく。
- DAY 1
- MATSURI STAGE
keigo
沖縄の地でHIPHOP/R&Bに影響を受けて2020年から音楽活動を開始。
キャリア初期から多岐に渡る活躍を見せており、GroovyなR&Bを軸に、軽快なAfro beats、Reggae、HIPHOPまで幅広いジャンルの楽曲をリリースしている。シンガーのみならずラッパーとの楽曲制作など、独自のスタイルで音楽を追求している。
2024年11月から2025年2月まで連続で毎月1曲ずつシングルリリースを経て、2025年3月26日に自身初となるR&B楽曲を収録した EP「Imagination」をリリース。そして2025年4月30日にHIPHOP、レゲトン、アフロビーツなどのオールジャンル楽曲を収録した2nd EP「Creation」をリリースした。2025年10月23日には自身初となるワンマンバンドセットライブをORD. にて開催。
2026年、新作EPと自身初となるアルバムをリリース予定。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
島袋優と沖縄オールスターズ
沖縄・石垣島出身バンド「BEGIN」のギタリスト。
1990年シングル「恋しくて」でデビュー。代表曲「島人ぬ宝」「三線の花」「涙そうそう」など老若男女に歌い継がれる楽曲をリリースし続け、ブラジル・ハワイ・台湾でも公演を行うなど国内外で活躍の場を広げると共に、ブルースから島唄まで多彩な音楽性を表現し、幅広い層から支持を集めている。
島袋 優 個人としてはCMソングとなった「海の声」をはじめ「恋しくて」「笑顔のまんま」など多数の楽曲の作曲や、様々なアーティストへの楽曲提供・プロデュースなどを行っている。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
柊人
- DAY 2
- MATSURI STAGE
seven oops
- DAY 1
- MATSURI STAGE
CHICO CARLITO
- DAY 1
- DAY 2
- MATSURI STAGE
CHOUJI
- DAY 1
- MATSURI STAGE
D-51
“D-51”(ディーゴーイチ)は沖縄県出身の”YASU”と”YU”からなるボーカルデュオ。主な実績として、アニメ『ONE PIECE』や映画『ALWAYS 三丁目の夕日』、ドラマ『ごくせん』の主題歌。『カルピスウォーター』や『洋服の青山』、『沖縄バヤリース』、『上間菓子店』のTVCMソング。『ゆいレール』や『DMMかりゆし水族館』のテーマソングがある。
- DAY 1
- MATSURI STAGE
Teechi
隼人(Vo.)、Masaki(Vo./Gt.)、Tomota(Ba.)、Gaku(Sax./三線)から構成される、沖縄県出身バンド。
バンド名の「てぃーち」は沖縄の言葉で「1」や「ひとつ」を意味し、“音楽の力で会場をひとつにしたい”という想いを込めて活動している。ポップス、ロック、レゲエ、R&B、ヒップホップなど、多彩なジャンルを横断するオリジナル楽曲で、沖縄らしい温かさと力強さを持つサウンドを届けている。2024年に開催された沖縄DREAM FESTIVAL TOP OF THE TOPで総合優勝し、初代王者に。
オリジナルソング「遥」は沖縄国際映画祭短編映画「あいをたてる」(監督:平 一紘)の主題歌や、沖縄テレビ放送OTVバラエティ番組のエンディング曲、新潟最大級の建設企業である本間組のTVCMソングなどに抜擢。2025年にはショート動画のUGC再生回数が3000万回を突破。
また同年、2ndシングル「小さな鼓動」が琉球補聴器のTVCMソングに。
ライブシーンでも存在感を発揮し、2025年8月の東京初ワンマンライブをSOLD OUT、10月にはコザ・ミュージックタウン音市場でのワンマンライブ(600人規模)を満員で成功させた。
2026年は全国ツアーを予定し、10月25日には沖縄コンベンションセンター劇場棟(約1700人規模)でのワンマンライブ開催を控えている。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
ネーネーズ
ネーネーズ(NENEZ)
1990年夏、沖縄音楽界の第一人者、知名定男のもとに結成。
現在までメンバーを入れ替え、6代目となった現メンバーも、プロデューサー知名定男と共にこれまで培ってきた世界を更に大きく広げている。
2015年9月、アルバム「reborn」でキングレコードにメジャー復帰。
2016年1月、オリジナルアルバム「DIKKA」をリリース。
2018年6月、キングレコードから3枚目の新譜「MAPAI」(マパイ)をリリース。
2021年6月、デビュー30 周年記念盤「ガジュマル」リリース。
アルバムリリースツアーや、台湾 LIVE も成功させ、さらなる飛躍が期待される。
若返ったメンバーによるフレッシュなネーネーズの歌声は、新たなファン層へも広がりを見せ、県内外でのライブや、ホームグラウンドの「ライブハウス島唄」(那覇・国際通り)で、多くの人を魅了し続けている。
代表曲は「黄金の花」や「平和の琉歌」、カヴァー曲の「ノーウーマン・ノークライ」など。
- DAY 1
- MATSURI STAGE
平川美香
沖縄県うるま市出身
中学生の頃から従姉妹であるHYの仲宗根泉とユニットを結成するなど音楽活動を開始。
一度は教師になるが、夢をあきらめきれず上京して歌手を目指す。
自身が初めて作詞作曲を手掛けた「想い唄」は多くの人々から共感を得て代表曲に。
「平川のおじさん」や「レディーブブ」などのユニークなキャラクターが注目を浴び、「しゃべくり007(セブン)」などバラエティー番組にも多数出演。
現在は沖縄テレビ「オキナワ マイ:ライフ」のMCや琉球朝日放送「CATCHY」のコーナー、鮮度ばつぐん♪みーかーたいすけ兄さんスーパーライブマーケットなどレギュラー出演中です。
沖縄の名曲「ダイナミック琉球」をカバーしてMVも公開(再生回数410万回)
聞く人の心を震わすパワフルで美しい歌声と、明るく楽しく元気なパフォーマンスで子供からお年寄りまで、幅広い層に支持される注目のシンガーです。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
MuKuRo
最南端沖縄県那覇市よりその名を業界中へ轟かすMC=MuKuRo。
沖縄のストリートで長年磨き上げた、オリジナリティ溢れる言語感覚とラップスキル、高いソングライティング力を武器に沖縄の地より注目を集めてきた。その唯一無二のスタイルで全国各地のアーティストからも多数のラブコールを受けており、DJ RYOW『Still Dreamin’』、KOJOE『23』、illmore『ivy』、hokuto『plums』、唾奇『道 -TAO-』、¥ellow Bucks『Jungle』など多数の名作に参加してきた。比類なきスキルは楽曲のみならず、一度体感すれば有無を言わさずに納得してしまうほどの圧巻のLIVEスキルと熱量も併せ持つ。2021年には満を持して1stアルバム『The 1st』をリリース。OYG、MONJU、¥ellow Bucks、JASS、MILES WORD、BUPPONら全国のシーンを代表する客演陣に加え、プロデュース陣でもKojoe、BUDAMUNK、16FLIP、ENDRUN、NAGMATIC、NARISK、illmore、Camel Beats & J Earth、OZ¥ELLA等豪華面々が参加した。
以降もAwich『098RADIO vol.1 Hosted by Awich』、Chouji『morijin』、BADHOP『BAD HOP(THE FINAL Edition)』への客演参加や、Red Bullがキュレートする人気企画【Red Bull 64 Bars】にも出演するなど、自身のブレないスタイルで着々と全国へ知名度を広げている。
- DAY 1
- MATSURI STAGE
RITTO
沖縄県うるま市出身
中学生の頃から従姉妹であるHYの仲宗根泉とユニットを結成するなど音楽活動を開始。
一度は教師になるが、夢をあきらめきれず上京して歌手を目指す。
自身が初めて作詞作曲を手掛けた「想い唄」は多くの人々から共感を得て代表曲に。
「平川のおじさん」や「レディーブブ」などのユニークなキャラクターが注目を浴び、「しゃべくり007(セブン)」などバラエティー番組にも多数出演。
現在は沖縄テレビ「オキナワ マイ:ライフ」のMCや琉球朝日放送「CATCHY」のコーナー、鮮度ばつぐん♪みーかーたいすけ兄さんスーパーライブマーケットなどレギュラー出演中です。
沖縄の名曲「ダイナミック琉球」をカバーしてMVも公開(再生回数410万回)
聞く人の心を震わすパワフルで美しい歌声と、明るく楽しく元気なパフォーマンスで子供からお年寄りまで、幅広い層に支持される注目のシンガーです。
- DAY 2
- MATSURI STAGE
RYO from ORANGE RANGE&DJ KEIN
沖縄出身5人組ロックバンド「ORANGE RANGE」のボーカルとして活動する傍ら、ソロ名義で数々のミュージシャン・アーティスト達と音楽活動を展開。
2012年より活動を開始し、2014年に初となるソロ名義の作品『Tim Don!-Don! feat. DJ KEIN』を配信限定でリリースし、各方面で話題を集めた。
2015年9月16日に1stソロアルバム『DELIGHT』をリリース。私立恵比寿中学への楽曲提供なども手掛け、2020年には盟友DJ KEINのアルバム『woofers』にゲストヴォーカルとして参加したフィーチャリング曲「ANYWAY feat. RYO from ORANGE RANGE」が収録。
現在もDJ KEINと共にライブを中心にコンスタントに活動を継続中。
MC
岸本セシル
1990年生まれ、沖縄市出身
17歳でモデルデビュー。
愛くるしい顔立ちとハツラツとした魅力が幅広く支持され、ファッション誌でレギュラーモデル、カバーモデルを務める。
また、各企業およびブランドの広告塔、CM、TVに出演するなど多方面で活躍。
その後、出産・子育てを経て2025年春活動再開!
2014年11月より沖縄市親善観光大使「ちゃんぷる~大使」として 県内外に沖縄の魅力を発信中。
出店情報
島のソウルフードや、つくり手の想いが宿るクラフト、
地域ごとの個性が光る自治体・観光ブースまで。
食も、文化も、暮らしも。
沖縄をかたちづくるすべてが、この場所に集います。
歩くたびに、新しい沖縄と出会える空間です。
よくある質問
- 入場料はかかりますか?
- 入場・観覧ともに無料です。どなたでも自由にお楽しみいただけます。
- 雨天の場合は開催しますか?
- 雨天決行ですが、荒天の際は中止になる場合もあります。開催の有無は当日の朝、公式サイトおよびSNSにて発表いたします。
- 雨天時、傘は持ち込めますか?
- 各ステージエリアでの傘の使用は、安全確保のためご遠慮いただいております。雨天時はレインコートやポンチョなどの雨具をご準備のうえ、ご来場ください。
- ペットの同伴は可能ですか?
- 可能です。リードの着用など、周囲へのご配慮をお願いいたします。
- 子ども連れでも楽しめますか?
- もちろんです。ベビーカーでのご来場も可能です。混雑時は安全確保のためご協力をお願いいたします。
- 会場内でタバコは吸えますか?
- 会場内は禁煙です。喫煙は、電子タバコ(iQOS等)も含め指定の喫煙スペースでお願いいたします。
- レジャーシートや椅子、タープ等は使えますか?
- レジャーシート、椅子、タープ、パラソル等持ち込みできません。 会場内に設置するテント内テーブル等を譲り合ってご利用下さい。
アクセス情報
- 会場名
-
代々木公園イベント広場・野外ステージ
- 住所
-
〒150-0041
東京都渋谷区神南2-3 Yoyogi Park Event Square
- 電車アクセス
-
JR「原宿駅」下車 徒歩9分
JR「渋谷駅」下車 徒歩約13分
東京メトロ「代々木公園駅」徒歩11分
小田急線「代々木八幡駅」徒歩13分